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第4次市循環型オフィスづくり行動計画平成24年度実施状況報告書 いわき市環境審議会(第10期) | いわき市役所

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(1)

第4次

いわき市循環型オフィスづくり行動計画

平 成 2 4 年 度 実 施 状 況 報 告 書

参考資料4

(2)
(3)

1 循環型オフィスづくり行動計画について

本市では、『「循環都市いわき」の形成を図るため、市自らが一消費者、一事業者として、日常 の様々な行政活動における環境負荷を、可能な限り低減する』との基本目標のもと、平成 104 月に、「いわき市循環型オフィスづくり行動計画」を策定し、逐次改定を重ねながら、環境保全に 向けた取組みを推進して参りました。

本書は、「第4次いわき市循環型オフィスづくり行動計画」(計画期間:平成23~27年度)にお ける平成24年度の取組み結果について報告するものです。

東日本大震災後、省エネルギー等の取組みは、ますます重要になっております。

今後とも当該行動計画に基づき、復旧・復興に係る事務事業の実施にあたっても、取組みの主役 である職員一人一人がそれぞれの業務を通じて環境負荷の軽減を図って参ります。

【「第4次いわき市循環型オフィスづくり行動計画」の概要及び体系】

2 成果目標

3 成果指標 1 基本目標

『人と自然が共生するまち 循環都市いわき』の形成を図るため、

日常の様々な行政活動に伴う環境負荷を、可能な限り低減します。

温室効果ガス排出量の削減

市の事務及び事業の実施に伴い排出する温室効果ガスの総量を、目標年度で ある平成27年度までに基準年度(平成21年度)比で15%削減します。

基準年度(平成21年度) 目標年度(平成27年度) 114.0t-CO2 17.1t-CO2 96.9t-CO2

基本目標、成果目標の達成に向けた取組みの指標として、次の3つの指標を 定めます。

① エネルギー使用量の削減

市(指定管理者制度導入施設を含む)の事務及び事業の実施に伴う電気、 都市ガス、LPG、灯油、A重油、ガソリン、軽油のエネルギー使用量(原油 換算)を目標年度である平成27年度までに基準年度(平成21年度)比で、 5%削減します。

基準年度(平成21年度) 目標年度(平成27年度) 33,236kl 1,662kl 31,574kl

② 紙(コピー用紙)の使用量の削減

目標年度である平成 27年度までに基準年度(平成21年度)比で5%削 減します。

基準年度(平成21年度) ⇒ 目標年度(平成27年度) 238,147kg 11,907kg 226,240kg

③ ごみ(缶・びん・ペットボトル・プラスチック製容器包装を含む)排 出量の削減

本庁舎から排出されるごみの排出量を目標年度である平成27年度までに 基準年度(平成21年度)比で13%削減します。

基準年度(平成21年度) 目標年度(平成27年度) 172t 21t 151t

(4)

2 平成 24 年度実施状況について

平成24年度における行動計画の実施状況を取りまとめましたので、次のとおり報告します。

成 果 目 標 温室効果ガス排出量の削減

⑴ 温室効果ガス排出量の削減

① 成果目標

② 平成 24 年度実績

平成 24 年度排出量 111.6t-CO

2

(基準年度比 △ 2.4 千 t-CO

2

△ 2.1%)

平成24年度における、いわき市の事務及び事業の実施に伴い排出された温室効果ガスの総 排出量は、111.6千t-CO2(推計値、以下同じ)でした。

これは、計画の基準年度(平成21年度)における総排出量(114.0千t-CO2)に比べ、約2.1% 削減できたことになります。

主な要因としては、これまで取り組まれてきた節電などによる効果があったことが挙げられ ます。平成23年度は東日本大震災により稼動していない施設があったことも電気使用量の減 少に現れていましたが、さらに電気使用量が減少したことにより、温室効果ガスの排出量は基 準年度に比べ削減できました。

しかし、電力の温室効果ガス排出係数が高くなったことや震災復旧・復興事業による事務量 の増加から平成23年度の総排出量(101.6t-CO2)に比べて約10t-CO2増加しています。

114.0

102.4 101.6

111.6

96.9

80 85 90 95 100 105 110 115 120

H21(基準) H22 H23 H24 H27(目標)

[単位:千t-CO2

市の事務及び事業の実施に伴い排出された

温室効果ガスの総排出量

市の事務及び事業の実施に伴い排出する温室効果ガスの総量を、目標年度で ある平成27年度までに基準年度(平成21年度)比で15%削減します。 基準年度(平成21年度) 目標年度(平成27年度) 114.0t-CO2 17.1t-CO2 96.9t-CO2

(5)

②-1 温室効果ガス種類別の排出量

温室効果ガス種類別でみた排出量では、二酸化炭素が 92.8(103.5t-CO2)と最も多く、 メタンが0.8%(0.9千 t-CO2)、一酸化二窒素が6.4%(7.1千t-CO2)、代替フロン等3ガスが 0.003%(0.004 t-CO2)でした。

温 室 効 果 ガ ス 種 類 別 の 排 出 量

二酸化炭素 92.8% 代替フロン類

0.0% 一酸化二窒素

6.4% メタン

0.8%

②-1-ア 二酸化炭素 (CO

2

)

二酸化炭素は、燃料の燃焼や一般廃棄物 の 焼 却 処 理 の 過 程 で 発 生 す る 温 室 効 果 ガ スで、地球温暖化の最大の原因物質である とされています。

二酸化炭素の排出量のうち、約48.9%は 電気、約15.3%はガソリンや灯油、A重油 など燃料の使用によるもので、これら“エ ネルギー起源二酸化炭素”が約64.3%を占 めており、残り約35.7%は一般廃棄物(廃 プラスチック)の焼却によるものです。

②-1-イ メタン(CH

4

)

メタンは、有機物の嫌気性発酵等により 発生する温室効果ガスです。

メタンの排出量は、下水・し尿処理や下 水汚泥の焼却など、生活排水に関する事業 に伴うものが99%以上を占めています。

(C0

換算重量)

【CO2排出源内訳】

ガソリン 0.9% 都市ガス

1.7% 灯油

4.5%

軽油 0.2% LPG

0%

A重油 7.9%

廃棄物 35.7%

電気 48.9%

【メタン排出源内訳】

自動車走行・ 一般廃棄物 焼却等

0.6%

下水処理・ し尿処理

99.4%

(6)

②-1-ウ 一酸化二窒素 (N

2

O)

一酸化二窒素は、物質の燃焼や微生物に よ る 分 解 の 過 程 等 か ら 発 生 す る 温 室 効 果 ガスです。

下水汚泥の焼却、一般廃棄物の焼却、下 水・し尿の処理に伴う排出が98%以上を占 めますが、自動車の走行や麻酔の使用など によっても排出されています。

②-1-エ 代替フロン等3ガス

代替フロン等3ガスとは、フロンガスの代替に使用されるHFC、PFC、6フッ化硫黄の3 種類のガスで、市の事務事業実施に伴う3ガスの排出は、カーエアコンの使用によるHFCのみ (約0.4t-CO2)となっています。

②-2 部門別温室効果ガス排出量

各部門別温室効果ガス排出状況(推計値)は次のとおりです。

(単位:t-CO2

基準年度比 増減量

②-①

基準年度比 (②-①)/①

(%) 4,039.39 3,746.72 3,214.64 3,766.56 △ 272.82 △6.75 2,608.04 2,620.80 2,181.39 2,586.95 △ 21.09 △0.81 171.83 195.53 188.15 236.77 64.93 37.79 1,466.84 930.40 845.10 942.85 △ 523.99 △35.72 100,855.26 98,689.53 92,935.59 100,478.07 △ 377.20 △0.37 20,132.97 17,944.11 14,666.81 17,161.98 △ 2,970.98 △14.76

8,613.57 8,801.81 8,068.52 9,116.49 502.92 5.84 72,108.73 71,943.61 70,200.26 74,199.59 2,090.87 2.90 9,129.95 - 5,483.17 7,356.76 △ 1,773.20 △19.42 114,024.60 102,436.26 101,633.39 111,601.39 △ 2,423.22 △2.13 区分

オフィス部門 本庁舎 東分庁舎 支所 事業部門

市 民 利 用 施 設 ( 競 輪 場、中央卸売市場、アリ オスなど)

市 民 サ ー ビ ス 事 業 ( 磐 城共立病院など) ラ イ フ ラ イ ン 事 業 ( 清 掃 センター 、浄水 場、 浄化 センターなど)

指定管理者制度導入施設 合計

① H21 基準年度

H22 H23 ② H24

【 N2O 排 出 源 内 訳 】

下水汚泥 焼却 47.8% 一般廃棄物

焼却  2 9 . 9 % 下水処理・

し尿処理 20.5%

麻酔剤使用

1.3% 自動車走行

0.5%

(7)

③ 課題及び今後の取組み

平成 24 年度に温室効果ガスの排出は約 2.1%削減できたものの、今後は東日本大震災以前 のレベルまで削減する努力が必要になります。

夏季及び冬季に限らず、平時からの省エネ・節電に全庁を挙げて取組みを実施する必要があ ります。

なお、温室効果ガスの排出量は、当該排出係数などの変更などにも大きく影響されます。東 日本大震災の影響により、火力発電等の依存度が高まっているため、電力に係る温室効果ガス 排出係数は、今後も高い状態が続くと想定され、省エネルギーの更なる取組みが必要とされて います。

<参考 電力使用量と電力使用に伴う温室効果ガス排出量>

◆ 取組みの方向性

▽ 排出量が削減できない原因の究明と、部門単位での対策強化

▽ 機能・構造・規模に応じた、再生可能エネルギー等を活用した設備の導入

▽ 省エネルギー設備・機器の積極的導入、運用改善 99,753

100,523

93,228 92,816

80,000 85,000 90,000 95,000 100,000 105,000 110,000

H21 H22 H23 H24

( 千kWh )

電 力 使 用 量

電気使用量

(千kWh) ③

電力の温室効果 ガス排出係数

(t-CO2/kWh) ④

( 東北電力の排出係数)

H21 114.0 46.8 99,885 0.000469

H22 102.4 47.0 100,523 0.000468

H23 101.6 40.0 93,228 0.000429

H24 111.6 50.8 92,816 0.000547

市事務事業に伴う 温室効果ガス排出量

(千t-CO2

電力使用に伴う温室 効果ガス排出量

(千t-CO2

②=③×④ 年度

(8)

成 果 指 標

⑵ エネルギー使用量の削減

① 成果指標

② 平成 24 年度実績

平成 24 年度使用量 30,209kl

(基準年度比 △ 3,027kl 9.1 %)

平成 24 年度における、いわき市の事務及び事業の実施に伴い使用されたエネルギーの使用量

(原油換算)は、30,209klであり、計画の基準年度(平成21年度)における使用量(33,236kl)に 比べ、約9.1%削減することができました。

削減できた主な要因としては、節電への取組み等が挙げられます。 種類ごとの使用量は次のとおりです。

エネルギー使用量(原油換算値)

33,236

31,909

30,153 30,209

31,574

28,000 29,000 30,000 31,000 32,000 33,000 34,000

H21(基準) H22 H23 H24 H27(目標)

[単位:kl]

市(指定管理者制度導入施設を含む)の事務及び事業の実施に伴う電気、 都市ガス、LPG、灯油、A 重油、ガソリン、軽油のエネルギー使用量(原油換 算)を目標年度である平成27年度までに基準年度(平成21年度)比で、5% 削減します。

基準年度(平成21年度) 目標年度(平成27年度) 33,236kl 1,662kl 31,574kl

電気(千kWh) 99,885 100,523 93,228 92,816 △ 7,069 △ 7.1%

都市ガス (千㎥) 829 1,121 774 809 △ 20 △ 2.4%

L P G (t) 163 83 82 90 △ 73 △ 44.8%

灯油(kl) 2,025 947 1,772 1,857 △ 168 △ 8.3%

A重油(kl) 4,019 3,400 2,970 3,007 △ 1,012 △ 25.2%

ガソリン(kl) 372 363 388 388 16 4.3%

軽油(kl) 65 70 70 71 6 9.2%

原油換算値(kl) 33,236 31,909 30,153 30,209 △ 3,027 △ 9.1%

① H 2 1

基準年度

H22 H23 基準年度比

削減率

③/① 基準年度比

削減量

③=②-①

② H24 種類(単位)

(9)

③ 課題及び今後の取組み

今後は、エネルギーの使用量の抑制を図りながら、市民サービスの向上を図るため、再生可能 エネルギーの活用や、省エネ改修等に積極的に取組みを行います。

また、電力不足の傾向は、当面の間、継続する見込みであることから、夏季や冬季の節電にも 各施設の所管課が主体的に取組む必要があります。

平 成 2 4 年 度   電 気 の 月 別 使 用 量

6,000 6,500 7,000 7,500 8,000 8,500 9,000

4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月11月12月 1月 2月 3月

(千k Wh)

電気 年間平均 夏季・冬季の 節電の余地

(10)

⑶ 紙(コピー用紙)の使用量の削減

① 成果指標

平成 24 年度実績

平成 24 年度使用量 318,041kg

(基準年度比 +79,894kg +33.5%)

平成24年度における紙(コピー用紙)の使用量は、318,041kgであり、計画の基準年度(平成 21年度)における使用量(238,147kg)に比べ、約33.5%の増加となりました。

増加の主な要因としては、復旧・復興事業の財源確保等に伴う国、県等への関連資料作成のほ か、各種義援金、家屋の解体撤去及びり災証明書の申請書・証明書など紙(コピー用紙)の使用 量が増えたことが挙げられます。

各部門別の使用量は次のとおりです。

③ 課題及び今後の取組み

平成24年度におけるコピー用紙の使用量は、過去3年間においても突出したものとなりました。 今後とも、全庁的に電子決裁の活用等による書類のペーパーレス化、使用済用紙(裏紙)の再利 用など、コピー用紙使用量削減の取組みを推進し、併せて環境物品等の積極的な調達に努める必要

目標年度である平成27年度までに基準年度(平成21年度)比で5%削減し ます。

基準年度(平成21年度) 目標年度(平成27年度) 238,147kg 11,907kg 226,240kg

紙(コピー用紙)の使用量

238,147

189,068

299,587

318,041

226,240

160,000 200,000 240,000 280,000 320,000

H2 1 (基準) H22 H23 H24 H2 7 (目標)

[ 単位: kg]

(単位:kg) 基準年度比

増減量

②-①

基準年度比

(②-①)/①

(%) 101,385 78,034 122,831 135,998 34,613 34.1% 本庁舎 79,128 61,817 93,765 110,071 30,943 39.1% 東分庁舎 12,246 5,287 14,245 11,146 △ 1,100 △ 9.0% 支所 10,011 10,930 14,821 14,782 4,770 47.6% 136,762 111,034 176,757 182,043 45,281 33.1% 市民利用施設 97,048 73,044 136,728 142,857 45,808 47.2% 市民サービス事業 27,235 24,677 26,035 31,160 3,925 14.4% ライフライン事業 12,479 13,314 13,994 8,027 △ 4,452 △ 35.7% 238,147 189,068 299,587 318,041 79,894 33.5% 合計

H22 H23 ② H24

オフィス部門 区分

事業部門

① H21 基準年度

(11)

⑷ ごみ(缶・びん・ペットボトル・プラスチック製容器包装を含む)排出量の削減

① 成果指標

② 平成 24 年度実績

平成 24 年度排出量 206t

(基準年度比 +34t +19.8 %)

平成24年度に本庁舎から排出されたごみは、206tであり、計画の基準年度(平成21年度)にお ける排出量(172t)に比べ、約19.8%増加しました。

増加した主な要因としては、日々発生する復旧・復興事業関連資料を保存するため、廃棄すべ き機密書類等を再整理したことなどから、再利用対象紙の排出量が増加したものです。

また、その他のごみについては、復興事業の本格化に伴い業務量が増えたことや、来庁者の増 加などから、燃やすゴミ・空き缶・空き瓶・ペットボトルの排出量が増加したものです。 ごみの種類ごとの排出量は次のとおりです。

(単位:トン) 種類

H21 基準年度

H22 H23 H24 燃やすごみ 48.9 52.7 20.0 38.5 再利用対象物(紙) 117.1 122.1 141.5 153.7 新聞紙 15.6 16.1 13.7 14.6

段ボール 6.9 8.1 9.1 8.4

雑誌類 20.4 29.9 32.2 31.9 機密書類 66.2 60.6 79.1 91.4 シュレッダー紙 8.0 7.4 7.4 7.4 再利用対象物(その他) 5.5 4.7 3.4 13.3

空き缶 1.3 1.0 0.5 5.8

空き瓶 1.2 0.6 0.2 2.6

ペットボトル 1.3 2.0 1.0 3.4 プラスチック製容器包装 1.7 1.1 1.7 1.4 合計 171.5 179.5 164.9 205.5 ※表の数値は、小数点第2位を四捨五入しています。

※分類の変更に伴い「燃えるごみ」は「燃やすごみ」、「上質紙」は「機密書類」とした。 ごみの排出量

172

180

165

206

151

100 120 140 160 180 200 220

H21(基準) H22 H23 H24 H27(目標)

[単位:t]

本庁舎から排出されるごみの排出量を目標年度である平成27年度までに基 準年度(平成21年度)比で13%削減します。

基準年度(平成21年度) 目標年度(平成27年度) 172t 21t 151t

(12)

③ 課題及び今後の取組み

庁舎から排出されるごみの減量化については、庁内ゼロエミッション計画として、本庁舎や東 分庁舎において一定の成果をあげています。

今後とも、自律的・積極的な取組みを推進するとともに、市有施設から排出される廃棄物につ いて、継続的に排出量を把握する方法を模索し、発生抑制を主眼とした3R(Reduce 発生抑制、 Reuse 再使用、Recycle 再資源化)の実践に努めます。

⑸ 平成 24 年度に実施した主な取組み

取組み 概

さわやか軽装デーの実施

(5月14日~9月30日)

国 の 提 唱 す る 「COOL BIZ(ク ー ル ビ ズ)」 に 賛 同 し、平成10年度から実施している「さわやか軽装 デー」(冷房温度を 28℃に設定・軽装での執務)の 取組みを、5月14日から9月30日までの期間と して実施しました。

夏季の節電

国は東日本大震災の影響による夏場の電力不足 回避の避けるため、7月~9月の期間において「数 値目標を伴わない節電」要請があり、各所属が主 体となって節電に取組むよう呼びかけを行いまし た。

(13)

【別表】施設等の区分 ※部署等については調査対象年度である平成24年度末の状況

大区分 中区分 小区分 区分に所属する部署等

行政経営部 行政経営課、復興支援室、秘書課、広報広聴課、危機管理課、原子力災害対策課

総務部

総務課、職員課、職員研修室、法令遵守推進室、情報政策課、工事検査課、会計室、議 会事務局、監査委員事務局

財政部 財政課、契約課、管財課、税務課、市民税課、資産税課

市民協働部

市民協働課、市民生活課、市民課、国保年金課、いわき駅前市民サービスセンター、豊間市 民サービスセンター、中央台市民サービスセンター、消費生活センター

生活環境部

環境企画課、環境整備課、廃棄物対策課、排水対策課、下水道施設課、下水道建設課、 下水道管理事務所、環境監視センター

保健福祉部

保健福祉課、地域医療対策室、障がい福祉課、長寿介護課、児童家庭課、平地区保健福 祉センター

農林水産部 農政水産課、水産振興室、農業振興課、農地課、林務課

商工観光部

商工労政課、産業・港湾振興課、観光物産課、交流事業推進課、東京事務所、計量検査

土木部 土木課、用地対策室、道路管理課、河川課、住宅課、営繕課

都市建設部 都市計画課、総合交通対策室、都市整備課、建築指導課、公園緑地課

教育委員会事務局(総務課、学校教育課、生涯学習課、文化課、保健体育課)、選挙管理 委員会事務局、農業委員会事務局

小名浜支所

市民課、経済土木課、江名市民サービスセンター、泉市民サービスセンター、小名浜税務事務 所、小名浜地区保健福祉センター、小名浜区画整理事務所

勿来支所

市民課、経済土木課、勿来税務事務所、勿来・田人地区保健福祉センター、勿来区画整理 事務所

常磐支所 市民課、経済土木課、常磐税務事務所、常磐・遠野地区保健福祉センター 内郷支所 市民係、総務係、内郷税務事務所

四倉支所 市民課、経済土木課、四倉税務事務所、四倉・久之浜大久地区保健福祉センター 小川支所 市民係,小川・川前地区保健福祉センター

遠野支所 好間支所

三和支所 地域交流センター三和ふれあい館を含む。

田人支所 地域交流センター田人ふれあい館、田人診療所を含む。 川前支所

久之浜・大久支所

保健所

総務課、生活衛生課、地域保健課、検査課、健康増進研修施設、子育てサポートセンター、 放射線健康管理センター、男女共同参画センター、内郷・好間・三和地区保健福祉センター 保健福祉施設 保育所、内郷授産場(内郷地区)、千寿荘(勿来地区)

競輪場 事業課 中央卸売市場 管理係

観光・レクリエーション施設勿来勤労青少年ホーム 小学校、中学校、幼稚園 体育施設、学校給食共同調理場 公民館、図書館、文化センター 美術館

芸術文化交流館 経営総務課、企画制作課、施設管理課

病院事業

総務課、管財課、医事課、医療福祉相談室、病院建設室、総合磐城共立病院、磐城共立 高等看護学院

消防本部 総務課、予防課、警防課、指令課、各消防署・分署・分遣所 廃棄物処理事業 北部清掃センター、南部清掃センター、リサイクルプラザ、埋立処分場

し尿処理事業 南部衛生センター、中部衛生センター、北部衛生センター

水道事業

総務課、経営企画課、料金課、施設課、給水課、小名浜工事事務所、勿来工事事務所、 浄水課、北部浄水場管理室、南部浄水場管理室、水質管理センター

下水道事業

北部浄化センター、東部浄化センター、中部浄化センター(水質管理室を含む)、南部浄化セン ター、北白土第一ポンプ場、平蔵塚ポンプ場、集落排水処理施設

オフィス部門、事業部門の指定管理者制度導入施設 指定管理者制度導入施設部門

教育・文化施設 オフィス部門

事業部門

本庁舎

支所

市民サービス事業

ライフライン事業 市民利用施設

東分庁舎

(14)

福島県いわき市平字梅本21番地 TEL:0246-22-7528 FAX:0246-22-7599 E-mail

[email protected] 第4次いわき市循環型オフィスづくり行動計画

平成24年度実施状況報告書

平成 25 年10 月 発行:いわき市

編集:いわき市生活環境部環境企画課

参照

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第16回(2月17日 横浜)

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資料1 第1回神谷中サブファミリー施設一体型小中一貫校開校推進協議会次第 資料2 神谷中サブファミリー施設一体型小中一貫校開校推進協議会設置要綱

取組の方向 安全・安心な教育環境を整備する 重点施策 学校改築・リフレッシュ改修の実施 推進計画 学校の改築.

(公財) 日本修学旅行協会 (公社) 日本青年会議所 (公社) 日本観光振興協会 (公社) 日本環境教育フォーラム

取組の方向  安全・安心な教育環境を整備する 重点施策  学校改築・リフレッシュ改修の実施 推進計画

日時:令和元年 9月10日 18:30~20:00 場所:飛鳥中学校 会議室.. 北区教育委員会 教育振興部学校改築施設管理課